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アドレス(URL): http://negainomiya.com

1行紹介

クリエーター系神職 「桃山きよ志」

自己紹介文

【願いの宮】     人気を集める3つの理由

(1)開運・・・御利益があります。
(2)安心・・・お供えは真心です(金額自由)。
(3)自由・・・組織の管理はありません。         

人は誰でも、幸せに生きていきたい願いを持っています。宗教は、本来、人間がよりよく生きていくために生まれ、存在するものです。教えや戒律で人を縛ったり、組織の拡大ばかりが優先されるものを宗教とは呼びません。

「願いの宮」は、誰でもが安心して参拝でき、幸せに生きていくための所願がすみやかに成就するための救済の場です。儀式や祈祷のお供えの金額は自由であり、また会費と称し、高額な献納金を要求することも一切ありません。自由意志に基づく真心からの献納のみ神様にお供えさせて頂きます。

この宮の神様は、人間をどこまでも大切に扱う天地の親神様です。宗旨宗派を問わず、国籍、人種、仕事の良し悪しも問わず、ただただ神様のご利益を頂いて、よりよく生きていきたい者、強い願いや大きな夢のある者、悩み苦しみさまよっている難儀な者にとっての開かれた場なのです。どんな願いも、神様に取り次ぎいたします。

※「願いの宮」とロゴマークは、正式に商標登録されています。


【宮司経歴】     組織嫌いの自由人   

■神道家の家に生まれる
七代目継承者として幼い頃より英才教育を受け、宗教的素養を培う。

■平成9年
一年間霊地での修行により、教派神道金光教の布教資格を得る。

■平成11年
若くして七代目を継承、戦災により壊滅状態であった旧宮の復興を願い、五年間、神殿横の「結界」にて門外不出の座行に入る。

■平成13年
「結界」における取次の業により、しだいに御利益を受ける人が増え始め、最初の宮(現宮)を新築落成。

■平成16年
『五年の行』満願にともない、庶民の願いが成就する宮として「願いの宮」を開宮。宗旨宗派を問わず、本来の自由な神道を目指し、広く一般に門戸を開いた。

■平成19年
「願いの宮」4年目に入り、静から動へと意識的に展開を進める。今までにない、新しいスタイルの宮をサポーターとともに現在模索中。

※ミクシィ内でも、『願いの宮』コミュニティ参加者が790人を越えました。


【雑誌メディア情報】     関係者のみなさまに、深くお礼を申しあげます。

平成19年 船井幸雄グループ、月刊誌『Fnai★Media』の1月号(ひなた@耳より.com)で、紹介される。

平成19年(5月26日発行)、朝日新聞姉妹紙 『朝日中学生ウイークリー』に掲載される。

平成19年(9月16日発行)、マキノ出版・美容健康雑誌『ゆほびか』11月号に掲載される。

平成20年(7月18日発売)、明日香from天地雅楽「天地夢想」CD、楽曲DNAに祝詞ボイスとして参加。

平成20年(12月)、和総合サイト「いろは」にて、インタビュー記事が掲載される。

【講演セミナー情報】  
  
平成19年11月17日、楽園ライフ社主催「桃山きよ志」初の講演セミナーが開催される。

平成20年7月6日、楽園ライフ社主催「桃山きよ志」第2回講演セミナーが開催される。


【その他】

夕陽丘中学41期生同窓会役員代表。
地域プロデューサーを求める『NPO法人ETIC.』に、面白い活動をしている大阪のリーダー100人として推薦される。

小・中学校の同級生に「MINMI」。先輩に「RYO the SKYWALKER」がいる。

興味のあること

【好きな言葉】     叶うから願うのではなく 願うから叶うのである